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皇學館大学陸上競技部/駅伝競走部


☆NEXT GAME☆
6/30~7/2 「第70回西日本学生陸上競技対校選手権大会」

東海インカレが終わり新体制となりました。今後ともよろしくお願いします。


監督
第83回東海学生陸上競技対抗競技選手権大会が5月12日~14日にかけて開催されました。
気温や天候が1日毎に異なる難しい状況でしたが、優勝1種目、2位1種目、3位1種目を含む男子総合4位(トラック4位、フィールド3位)、女子総合7位(トラック7位、フィールド6位)の成績を残すことができました。
今年度は、日本インカレ、日本ジュニア、日本学生個人といった全国大会で昨年入賞したようなレベルの高い記録がまだ出ていません。今後、より高いレベルの記録を出してくれることを期待したいと思います。
今後も応援よろしくお願いします。





皇學館大学陸上競技部はTwitterを利用しています。


最終更新 2017/05/20

お問い合わせ:kogakkan.rikubu@gmail.com
〒516-8555 三重県伊勢市神田久志本町1704
皇學館大学 陸上競技部



  
活動時間

「陸上競技部」
(月・水・木)16:30~ (土)9:30~
「駅伝競走部」
(月・火・木・金)16:30~ (土)12:30~



部活動紹介

「成績は結果であって目標ではない。目標は、自己の能力を伸ばし、それを100%に発揮することである。そうすれば、成績は勝手についてくる。」

これが皇學館大学陸上競技部の掲げる目標です。人はそれぞれ生まれ持った能力も特性も違います。全員が全員、オリンピック選手になれるわけではありません。 ゆえに、一人ひとりがその能力を100%発揮することが最も重要なのです。個々の能力は異なったとしても、高いモチベーションのもと、適切なトレーニングを行えば、それぞれの能力は伸ばされ、発揮され得るはずです。

「自分の好きなことに熱中する」ことができるのは、生き物として人生のピークを迎える大学時代が最後です。卒業生の多くが教員になる本学の場合、卒業後、自分の競技生活に没頭することはほぼ不可能です。この4年間、「自分に授けられた能力を目いっぱい伸ばして発揮する」ことはとても意味のあることです。自分の好きなことにも熱中できない、一生懸命取り組めない人が良い先生や親になれるでしょうか?

本学陸上競技部では、「やるときは集中してやる。遊ぶときには遊ぶ。」「監督、コーチはサポートであって、やっていくのは自分たち。」ということが求められます。なぜなら、部員は、陸上競技が「好き」で部に入ってきているはずですし、「自分をもっと高めたい。」と思って入ってきていると思うからです。

練習は、「ただ練習する」のではなく、その意味を理解した上で、それを吸収していくことが求められます。日々の積み重ねで得られたものは結果として、部員たちが指導する立場に変わった時、すばらしい財産になるはずです。

チーム全体の具体的目標としては、個々が自己記録を更新した上で、東海インカレの総合得点で3位に入ること、多くの部員が西日本インカレ、日本インカレで活躍することを目指しています。また、長距離ブロックでは、全日本大学駅伝に出場し、本学正門前を走り抜けることを大きな目標としています。

皇學館大学陸上競技部は、近年新入生部員が増えてきている事により、新たな賑わいと緊張が感じられます。そして、いつも部員一丸となって部を盛り上げようと頑張っています。ここ数年、全日本チャンピョンシップや西日本インカレでは、複数種目の入賞もできるようになってきました。さらに昨年は、日本ジュニア選手権出場選手や、日本インカレの入賞選手も現れました。このような選手たちを中心に、今後はもっともっと飛躍していきたいと考えています。

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大会結果

2013年度 大会結果

2014年度 大会結果

2015年度 大会結果

2016年度 大会結果

2017年度 大会結果

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